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加賀温泉屋「加賀棒茶スィーツ特集」

全般

2012/07/30 Mon
7月27日(金)。
金沢駅に週末だけオープンする「加賀温泉屋」で、浴衣姿のLadyKagaがオリジナルうちわを配布し
夏の加賀温泉郷をPRしました。
浴衣LadyKaga
浴衣姿のLadyKaga。涼しそうでお客様にも好評でした。
この日は真夏日。暑い思いをして駅構内にはいられたお客様に喜んでうちわをもらっていただき、当初500本限定のはずが…予想を大きく上回り1000本以上もらっていただけました。ありがとうございます(^^)
“氷柱”もお目見えし、涼を演出しました。この嬉しい演出に、子供たちやお客様も「冷たい!」と氷柱を触って楽しまれていました。
加賀温泉屋 加賀棒茶の振舞
冷たい「加賀棒茶」の振る舞いも行われました。
献上加賀棒茶スィーツ
献上加賀棒茶スィーツ特集
暑いこの時期、甘すぎず後味すっきりの「加賀棒茶スィーツ」。
お客様も興味津々に質問されたり、おみやげにとご購入されていました。

今週末もオリジナルうちわの配布を行います(数に限りがございます)。金沢駅の“加賀温泉屋”にぜひお越しください! (S)

■加賀温泉屋 「献上加賀棒茶スィーツ」特集■
期間:8月3日(金)〜5日(日)
営業時間:午前11時〜午後4時30分
>期間中は、丸八製茶場の冷たい「加賀棒茶」の振る舞いも行います。

詳しいことはこちらから 



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オオサンショウウオ測定会

イベント情報

2012/07/29 Sun
オオサンショウウオ。国指定特別天然記念物。
7月29日(日)山中温泉荒谷町口にある 石川県内水面水産センターにて
この天然記念物の測定会が行われました。

現在こちらで保護されているのは2体。
全国でも最大級のオオサンショウウオです。
謎が多く年齢不詳 外観からの雄雌判別不明、なんともミステリアスな生物です。

麻酔を施しての測定は
オオサンショウウオにも負担のかかる作業であるため
例年行われるものではなく、前回の測定は平成18年。
6年ぶりの貴重なこの機会に 緊張感と高揚感漂う測定会となりました。

間近に見る生物は、大きな口に、まるまるとした手足。
大きな口です

手

どっしりとした存在感に皆さん興味津津、目が「くぎ付け」です。

現場にはいろんな会話が飛び交います。

「食べたらどんな味なの?」
「・・・天然記念物なので、食べられません!」
※平安時代以前からの古称「はじかみいを」は「山椒(はじかみ)魚(いを)」の意である、ともされているこの生物。
かつて、特別天然記念物の指定を受けるまでは、貴重な蛋白源として食用としていた地方も多いらしく、
かの北大路魯山人の著作『魯山人味道』では、さばいた際に強い山椒の香りが家中に立ち込め、
これが山椒魚の語源ではないかと推測しているそうです。


中には触りながら「御利益があるかも。」と言われていた方も。
※?そんなことがあるのでしょうか?
調べてみたところ、岡山県真庭市には、オオサンショウウオを祀った
「はんざき大明神」という神社があるそうで、あながち 推測違いでもなさそうです。


測定会参加特権!実際に触れてみました。
表面がぬるっとして身が固く「なまこ」のような感触・・・でした。



果たして、山中鶴仙渓捕獲のオオサンショウウオ 今回の測定結果は。
測定結果
若干スリムになったようです。
「美味しいものを食べさせてあげて!」というほほえましい意見が出ていました。

山中温泉鶴仙渓で昭和48年に捕獲されたこのオオサンショウウオ。
一説にはその前年、山中町内の小学校で飼っていたオオサンショウウオの逃亡劇があったとか。
その1体か?・・・それもオオサンショウウオのみぞ知るところでしょう。

河川に棲む生態の観察ができる石川県内水面水産センター
水族館とは一味違う身近な生物観察ができる場所。
夏休みの自由課題への取り組みにも心強い味方となってくれる場所です。

この夏、オオサンショウウオや河川の生き物たちに会いに行ってみませんか?

(K)

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隠れ里で癒される 大人限定プログラム

動画

2012/07/28 Sat
7月28日(土)
加賀東谷地区 大土町にて行われた 「いしかわ自然学校 体験プログラム」
山間の涼と大人の遊び時間を組み合わせた
【大人限定】湧き水で流しそうめん ~隠れ里“おおづち”IYASHIプログラム~

子供向けのイベントが多い季節に、大人限定という心憎い企画。
伝建地区というロケーションに、県内外からの参加多数申し込みで
"定員オーバー"という 嬉しいにぎわいの中
皆さん童心に帰って充実した時間を楽しんでいらっしゃいました。

竹の器に薬味を盛りつけて
もちろん山葵も本物
竹の香り漂う汁椀



(今後のプログラムはこちらをご覧ください)

大土町。沢山の方に知っていただきたい癒しの里。
加賀市は 霊峰白山からうけた自然の恵みが豊かな土地。
沢山の方にもっと楽しんでいただきたい。
そう、思います。

(K)

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加賀温泉郷お迎えの拠点の研修生

全般

2012/07/27 Fri
夏休みに入り、JR加賀温泉駅構内「KAGA旅・まちネット」窓口でも
お子様連れのお客様が増え、海や山 体験のご案内をする機会も多くなってきました。

そんな中、駅構内に制服姿の中学生を見つけました。

夏休みの2日間を使った 企業研修なのだとか。
研修先をJRと希望した二人。
冬にはここ、JR加賀温泉駅を利用して通学するので興味があって、と動機を教えてくれました。
改札口で加賀温泉郷へお越しのお客様をお迎えします。「緊張して笑顔でできませんでした」と言っていた彼らも二日目の今日はとてもにこやかにお迎えをしていました。今日は構内アナウンスにもチャレンジ。見えないところでの仕事の多さに驚いたそうです。
研修先を加賀ケーブルテレビと希望した彼。
改札に立つ二人を撮影。機材を担ぐ姿もプロ顔負けです。
カメラの前で、駅員さんへのインタビュー。打ち合わせの合間には緊張もほどけて笑顔がこぼれます。
!!窓口にも取材がはいりました。
この取材は編集して放送されるそうです。

夏休み返上で企業研修をした彼らは皆、地元中学生。
「加賀温泉郷 お迎えの拠点」は彼らの目にどのように映ったのでしょうか。

ともあれ、お疲れ様でした。
JR加賀温泉駅に来たときには また「旅・まちネット」へもお立ち寄りくださいね。
お待ちしています。
(K)

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加賀市の景観「赤瓦」

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2012/07/26 Thu
加賀市の景観を代表する代名詞「赤瓦(あかがわら)

雪や凍結に強く北陸など寒冷地に普及した「赤瓦」。
高温焼成により 釉薬(ゆうやく)に用いられる鉄分が溶けだすことで出来上がる
独特の赤褐色は 加賀市の「景観を印象付ける色」となっています。

赤瓦のある風景を広く紹介し、景観形成への理解を深めることを目的とした 赤瓦普及啓発の取り組み。
その一環としてアビオシティ加賀 1階中央セントラルコートにて「赤瓦フォトコンテスト」の展示が行われました。
IMG_6919.jpg
展示

107点の応募写真。
どれも見慣れた景観ですが 一堂に会した各地区の写真に
改めて 加賀市の「景観の色」「固有の特徴」を見ることができました。

今後もシンポジウムやイベントが行われる予定。

景観ができるまでに10年
風景となるまでに100年
風土となるまでに1000年かかる、とは
ひがしたにの魅力について語られた 先日の山の文化館「聞こう会」での今井氏の言葉。
(過去記事はこちらをご参照ください)

育くまれた町の風景。
少しだけ視線を上に向けて もう一度違う視点で見てみませんか。
当たり前にそこに見えているものも
行く先々で新しい発見に変わるかもしれません。

(K)

赤瓦景観シンポジウム
■開催日 8月25日(土)
■時 間 13:30~16:00
■会 場 加賀市民会館 3F大ホール(入場無料) 
■問い合わせ先 加賀市建設部建築課 0761-72-7936
*当日は、アビオシティエントランスにて行われた「赤瓦フォトコンテスト」107点の応募写真のうちから入賞作品が展示されます。

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橋立海水浴場

季節情報

2012/07/24 Tue
梅雨も明け、すっかり夏。
7月23日(月)の16:00頃。気温約30℃。
平日ということもあり、大賑わいではありませんが、このシーズンを楽しみにしていたファミリーやグループが海水浴を楽しんでいました。

加賀市には、海水浴以外にもぶどう狩りやバーベキューを楽しめる施設があります。
そして、夏休みにあわせ、『工作』や『探検』などのイベントが開催される施設もあるんですよ!
お好みのものを組み合わせて、オリジナルの旅行を楽しんでみませんか!?

◆加賀市の海水浴場情報はこちらをクリック
◆ぶどう狩りができるところはこちらをクリック
◆キャンプ場・バーベキュー施設情報はこちらをクリック
◆加賀温泉郷 夏休み特集2012はこちらをクリック

(A)

橋立海水浴場


片野海水浴場(昨年撮影したもの)


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山中漆器 匠の工房

全般

2012/07/23 Mon
「当ブログに記載させていただいてもよろしいでしょうか。」

「ええ、どうぞ。」 凛とした穏やかなお声で快諾くださいました。


川北良造氏。 
 平成6年(1994年)
 挽物ろくろで全国で初めて重要無形文化財保持者「人間国宝」に認定される。
  ~山中町史より~





氏とともにある工房。

ここに敬意を込めて。

       --- 平成24年7月21日 歴史と文化を知るツアーにて ---
(K)

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山中木地挽物の世界展

イベント情報

2012/07/23 Mon
JR加賀温泉駅からすぐの加賀市美術館で、『開館15周年記念 特別展 山中木地挽物の世界』
が開催されております。
7月21日(土)、「木との対話 おつきあい」と題して重要無形文化財保持者(人間国宝)川北良造氏の記念講演会が行われました。
川北良造氏講演会
「木のいのちを生かさせていただく。木の持ち味をいかす」
川北先生の温厚なお人柄から木に対しての愛着、真摯な姿勢がひしひしと伝わってきました。

講演会の後、川北先生の作品解説が行われました。
川北良造氏の解説
またとない機会に、熱心に解説を聴くお客様たち。なごやかに丁寧に解説されていました。
木地挽物の世界展
近世、近代の名工の作品から、現代の匠の作品を一堂に展示しています。
木地挽物の世界 
食籠(じきろう:食べ物を盛るための蓋付の器)や菓子器、菓子取皿、香合…
優美でゆがみのないその技術と精巧さには本当に驚かされます。

「木のいのちを生かし切る」
430年前、安土桃山時代から続く山中の木地挽物技術。技と心も連綿と受け継がれています。
匠の世界、ぜひご堪能ください。
(S)

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加賀東谷地区の魅力 再び

全般

2012/07/22 Sun
町中の喧騒を忘れさせてくれる隠れ家的空間
深田久弥山の文化館

山の文化館

2階の窓から。

その文化館で月一イベントとして開催されている 「聞こう会
7月は 石川テレビドキュメンタリー制作部長 今井一秀氏。

『最奥のむらを守る』と題して5月末に放送された 伝建地区「ひがしたに」
取材に一年の歳月を費やしたというこの地区の魅力や撮影秘話をお話し下さいました。

小学校4〜6年までを大聖寺で過ごしいろんな方とのご縁でこの「ひがしたに」の取材に至ったと熱く語る今井氏。

魅力と課題との関係を端的にわかりやすく、自然・人・文化の魅力、山と里とのつながり、その良さを基準に、いろんな視点から、"住民ゼロでも廃村ではない"この地区の再生への道を探る方法を問いかけます。

また、放送では時間の制限上紹介することのできなかった"カジカガエル"や"カワネズミ"のお話しなども。
ユーモアが交った内容に会場は終始和やかでした。

皆さん熱心に聞き入っていらっしゃいます。

この地域で頑張る人の想いがドキュメンタリー番組となったことで、そこから興味を持ってもらえる人が少しでも増えるならば微力ながらでもこの地域の力になることができる、と語る今井氏。

山の文化館という自然が心地よい空間で加賀の魅力について認識を新たにする機会となりました。

『最奥のむらを守る』再放送が決定したそうです。

●8月21日(火)午前10時から石川テレビで、加賀東谷地区の魅力再び。

(K)

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歴史と文化を知るツアー  山中漆器編

イベント情報

2012/07/22 Sun
7月21日(土)
「加賀市の歴史と文化を知るツアー 第2弾」が行われました。
加賀市が誇る伝統工芸「山中漆器」が今回のツアーテーマです。

加賀市役所前を出発したバスは一路 山中方面へ。
そして・・・

人間国宝 川北良造氏の工房見学
工房内、制作過程の棗。ぴっしりと合った木目。匠の技です。

川北氏からの直々の制作工程説明に皆さん真剣です
   ▼
山中漆器木地生産協同組合
生憎の雨でしたが、ちょうど小雨に。切り出し前の木の見学です。
   ▼
山中座見学と温泉たまご作り体験
温泉たまごづくり体験。お湯の中で、かごごとたまごがひっくり返ったハプニングに皆さん大笑い。出来上がるまでの間、山中座に施された漆の技をを見学です。
   ▼
ろくろの里工芸の館
   ▼
栢野の大スギ・八幡神社の大スギ見学
   ▼
山中木地挽物の世界展」観覧(加賀市美術館
*この日はオープニングイベントとして川北良造氏の記念講演が開催されました*

約7時間の工芸堪能ツアー。
充実した内容に 参加の皆さんも山中漆器への親近感を深められた様子。
お話を伺ってみると、前回のツアーが楽しかったので。と、リピーターの方や、
今後のツアーも楽しみに全部参加する予定です、とおっしゃる方もいらっしゃいました。
市内からはもちろん、県内各地からのお申し込みも。

毎回テーマを変えて開催されるうちの いずれか2回に参加の方には
今年度ツアー終了後「加賀市展観施設共通入館券(共通3日券/1,000円)引換券」が進呈されます。

歴史や文化が学べて 特典付き。
お得で為になる参加満足度の高いこのツアー。

一度参加してみませんか?

●今後の予定とテーマ●
9月15日(土)「九谷焼」
11月11日(日)「山と伝建地区 東谷ver.」

参加費:1,500円/一人一回

【お問い合わせ先】
 加賀市教育委員会事務局文化課
   TEL:0761-72-7888
(K)

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